クゥール・エ・ボーテ
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使い方
販売
内容
使い方について

Q:最近、雑誌などで冬でも美白というのを目にしますが、美白はこの季節でも必要ですか?もしそうだとすると、夏と冬の美白ケアーの違いはありますか?

Q:花粉症で鼻のかみすぎで鼻がガビガビですが、オートミールのジェルをつけても大丈夫ですか?

Q:赤ちゃんも使えますか?

Q:敏感肌・乾燥肌以外でも使って効果はありますか?

Q:基本はNature's KissのラインでWomen's Sixth Senseは基本にプラスするカタチで使えばいいのでしょうか?

Q:口元が少しかさつき、Tゾーンが非常に脂が 多い状態です。毛穴が開ききったような感じで、脂の芯(塊)のようなものがいつも顔をのぞかせています。また顔全体のハリがないところが気になります。どういった使い方が効果的でしょうか?

Q:乾燥肌ですが、部分的に(Tゾーンなど)ベタベタ感があります。シワも気になりますが、美白もしたいので、この場合どの商品をどういう順番で使った方がいいでしょうか?

Q:メイクを落とすことはできないのでしょうか?

Q:ゴートミルク洗顔ジェルパックはお化粧落としとして使えますか?

Q:商品には紫外線カット/UVが入っていないようですが、別に購入したUVクリームを塗るとしたらどの段階で塗ったらいいのでしょうか?

Q:朝はどの順番に使ったらいいでしょうか?

Q:化粧下地になりますか?

Q:イオン導入機を使用する際にクリームや乳液等の商品を使用しても大丈夫でしょうか?

Q:NATURE'S KISSシリーズに化粧水がないのはなぜですか?

Q:SPIN SPARKは顔に使ってもOK?

Q:なぜ洗顔しながらパックするの?

Q:今まで、洗顔ジェルパック、ゴートミルク乳液しか使ってなかったのですが、目元のシワが気になりはじめました。何を使えばいいですか?

販売について

Q:店頭販売はしていますか?

内容について

Q:「Nature's Kissがバージョンアップ」とありましたが、何が新しくなったのですか?

Q:ゴートミルク洗顔ジェルパックの中からグミ状の物が出てきました。これは不純物なのでしょうか?

Q:フェイスアップジェルとババロアの違いって?

Q:平成17年8月25日付朝日新聞朝刊に掲載された「メチルパラベン」に関する記事を見て気になっているのですが…


使い方について

Q:最近、雑誌などで冬でも美白というのを目にしますが、美白はこの季節でも必要ですか?もしそうだとすると、夏と冬の美白ケアーの違いはありますか?

A:はい、美白ケアーは季節に関係なく必要です。夏にくらべるとこの季節は弱いと思われる紫外線ですが、肌には容赦なく向かっています。シミの原因となるメラニンは紫外線にあたることで沈着します。新陳代謝が衰えてくるとその沈着が激しく起こりシミができてしまうのです。シミは今、姿を現していなくても5年後十年後に現れるとも言われています。しかも紫外線は乾燥も招き、シミだけではなくしわの原因にもなりうるのです。そこでメラニンを生成する働きと保湿を持つ美白エッセンスを使い予防することをお勧めしますクゥール・エ・ボーテのホワイトエッセンスは三種の海藻エキスが透明感の高いしっとりなめらかな肌に整えます。


Q:花粉症で鼻のかみすぎで鼻がガビガビですが、オートミールのジェルをつけても大丈夫ですか?

A:もちろんです。オートミールの成分やヨモギ、シソのエキスには、鎮静効果があるので、赤みをおさえてくれる作用がございます。少しヒリヒリすると思いますがつけてみて下さい。また、お顔にできてしまったニキビ、吹き出物にも有効です。


A:オートミール配合のスピンスパークラインがおすすめです。もともとこのシリーズは敏感肌、アトピー肌の我が娘のために開発しました。オートミールは保湿力が高く、炎症やかゆみを軽減する力が高いので、まだ肌のバリア機能の弱い赤ちゃんのデイリーケアにおすすめです。もちろんお肌に合わない場合はご使用を中止して下さい。


Q:敏感肌・乾燥肌以外でも使って効果はありますか?

A:普通肌、混合肌、オイリー肌など、敏感肌、乾燥肌以外の肌質の方でもお使いいただけます。お肌のキメを整え、保湿力を高めます。


Q:基本はNature's KissのラインでWomen's Sixth Senseは基本にプラスするカタチで使えばいいのでしょうか?

A:使い方は基本的に、お客さまの使用目的や使用感などのお好みによって自由にお選びください。
Women's Sixth Senseはスペシャルケアという設定でシリーズ化しております。気になる部分に「たっぷり」とおつけいただくことにより、重点的にスキンケアを行っていただくものです。シワ・シミ対策や保湿を求める方は「フェイスアップジェル」、「フェイスアップババロア」を、日焼けによるシミ・ソバカスが気になる方には、「ホワイトエッセンス」をお勧めいたします。
ご使用いただく際の順序ですが、目安としてスペシャルケア製品はなるべく洗顔後すぐにつけてお肌に浸透させることをおすすめいたします。
汚れ落とし(パック含む) → スペシャルケア → 保湿

1. 汚れを落とす
Nature's Kissゴートミルク洗顔ジェルパック

2. スペシャルケア(1) [美白対策に]
「Women's Sixth Senseホワイトエッセンス」をシミ・ソバカスが気になる部分におつけください。

3. 通常保湿ケア [基本的なお手入れ]
「Nature's Kissゴートミルク乳液」を化粧水の変わりとして顔全体に塗り、更に保湿が必要な方は「ゴートミルククリーム」をおつけください。

4. スペシャルケア(2) [シミ・シワ、保湿対策に]
特に乾燥の気になるところに「Women's Sixth Senseフェイスアップジェル」や「W+ESPフェイスアップババロア」を部分的におつけください。


Q:口元が少しかさつき、Tゾーンが非常に脂が 多い状態です。毛穴が開ききったような感じで、脂の芯(塊)のようなものがいつも顔をのぞかせています。また顔全体のハリがないところが気になります。どういった使い方が効果的でしょうか?

A:お化粧をされている場合には、お手持ちのクレンジングで化粧を落とし、「Nature's Kissのゴートミルク洗顔ジェルパック」で汚れを完全に落とした後、気になる部分をスペシャルケアします。

* 脂浮きするTゾーンには、週1〜2回の「ゴートミルクパック」が効果的です。毛穴の奥の汚れを落とし、お肌をツルツルに保ちます。ピールオフタイプですので、乾いてからゆっくり剥がすか、もしくはお肌のデリケートの方はお湯で洗い流してください。パックの後は「ゴートミルク乳液」で保湿をお忘れなく。

* お肌にハリを与えるには、「Women's Sixth Senseのフェイスアップジェル」、「W+ESPフェイスアップババロア」が効果的です。この中に含まれるマイクロコラーゲン等の有効成分がお肌にハリと潤いを与えます。気になる口元や目元にたっぷりと塗り,おやすみ頂くと翌朝にはぷるぷるのお肌になります。


Q:乾燥肌ですが、部分的に(Tゾーンなど)ベタベタ感があります。シワも気になりますが、美白もしたいので、この場合どの商品をどういう順番で使った方がいいでしょうか?

A:気になる乾燥部分やシミ・ソバカス対策には,スペシャルケアの部分的なスポットケアをおすすめいたします。一例として簡単に下記にご使用順序をご提案させていただきます。

1. 汚れを落とす
Nature's Kissゴートミルク洗顔ジェルパック

2.スペシャルケア(1) [美白対策に]
「Women's Sixth Senseホワイトエッセンス」をシミ・ソバカスが気になる部分におつけください。

3.通常保湿ケア [基本的なお手入れ]
「Nature's Kissゴートミルク乳液」を化粧水の変わりとして顔全体に塗り、更に保湿が必要な方は「ゴートミルククリーム」をおつけください。

※「Nature's Kissゴートミルク乳液」、「Nature's Kissゴートミルククリーム」がありますが、お好みの使用感などでお選びください。Nature's Kissゴートミルク乳液は、ミルクとしてのさっぱり感もあり、化粧水代わりにお使いください。脂浮きのしやすいTゾーンなどには、使用する量を減らすなど調整してご使用されることをお勧めいたします。

4.スペシャルケア(2) [シミ・シワ、保湿対策に]
特に乾燥の気になるところに「Women's Sixth Senseフェイスアップジェル」や「W+ESPフェイスアップババロア」を部分的におつけください。


Q:メイクを落とすことはできないのでしょうか?

A:ファンデーションは基本的にゴートミルク洗顔ジェルパックやピュアスキンソープで落とすことができますが、アイメイクと口紅は落としきれません。


Q:洗顔ジェルパックはお化粧落としとして使えますか?

A:洗顔料なので「うす化粧程度」なら落ちますが、毛穴の中に詰まったファンデーションなどは、メイク落とし専用のクレンジング等で しっかり落とし、その次のステップの洗顔料としてお使いいただくことをお勧めいたします。


Q:商品には紫外線カット/UVが入っていないようですが、別に購入したUVクリームを塗るとしたらどの段階で塗ったらいいのでしょうか?

A:ファンデーションの下地でUV効果のあるものを使用することが良いでしょう。


Q:朝はどの順番に使ったらいいでしょうか?

洗顔→ 乳液orクリーム → 下地 → ファンデーションなど


Q:クゥール・エ・ボーテは化粧下地になりますか?

A:化粧下地にはなりません。現ラインは、基礎化粧品のラインです。


Q:イオン導入機を使用する際にそちらのクリームや乳液等の商品を使用しても大丈夫でしょうか?

A:特に問題ございませんが、お肌に合わない場合はご使用を中止してください。


Q:NATURE'S KISSシリーズに化粧水がないのはなぜですか?

A:NATURE'S KISSゴートミルク乳液は、水分・油分をバランスよく含んでいるので、化粧水を使わずに十分な水分を補給することができます。肌に浸透しやすくアレルギー症状が起きにくいヤギのミルクを主原料とし、皮脂に最も近い成分を使用しているため、重ねづけする美容成分の浸透を妨げることがなく、通気性の良い膜を作ってお肌を保護します。


Q:「SPIN SPARK」は顔に使ってもOK?

オートミールの成分が配合されたボディケアライン「SPIN SPARK」のピュアスキンソープとピュアモイスチャージェルは顔にもご利用いただけます。オートミールには肌を正常化する働きがあるので、乾燥による肌荒れや生理前後にできたニキビなどトラブルを感じたときにいつも使っているコスメから「SPIN SPARK」に切り替える、という愛用者もいらっしゃいます。


Q:なぜ洗顔しながらパックするの?

A:NATURE'S KISSの洗顔ジェルパックは通常の洗顔ジェルとしても使えますが、泡立てた後、顔に2,3分パックしてから洗い流すことをおすすめしています。有効成分を浸透させるのはもちろん、2,3分置くことによって汚れを浮き上がらせる効果もあるのです。洗濯物と同じでごしごしこすったり、強い洗剤で汚れを落とすより、時間はかかってもつけ置き洗いのように汚れが浮くのを待つ方が素材を痛めない、つまり肌にやさしいという発想です。


Q:今まで、洗顔ジェルパック、ゴートミルク乳液しか使ってなかったのですが、目元のシワが気になりはじめました。何を使えばいいですか?

A:目元のハリをだすものなら、フェイスアップジェルです。フェイスアップジェルには、マイクロコラーゲンを始め、コムギタンパクが配合されていて目元など、ハリを出したい部分に有効でとても即効性があります。朝はファンデーションの上から置くようにつけて頂く事をおすすめします。


 販売について

Q:店頭販売はしていますか?

ショップリストをご覧ください。


 内容について

Q:「ネイチャーズキスがバージョンアップ」とありましたが、何が新しくなったのですか?

新たに「活性カルシウム」という成分が配合されました。活性カルシウムには
・イオンチャンネルの理論を応用して、より深いところまで有効成分を届け、さらにその深いところの毒素を排出する
・肌のターンオーバーを促し、正常な肌サイクルをつくる
・ターンオーバーが促され、新しくでてきた肌の酸化も防止する
という働きがあります。


コップ1杯の水に耳かき1さじの活性カルシウムを溶かした中にトマトを入れる実験をしました。入れた瞬間からトマトの汚れが出て、数分で黄色く沈澱しました。


Q:ゴートミルク洗顔ジェルパックの中からグミ状の物が出てきました。これは不純物なのでしょうか?

これは「不純物」ではなく有効成分の濃いものと考えてください。反対に「効く」成分の塊なので良い物なのです。たまにカレーのなかにルーの塊がある場合がありますように、同じようなものなのでご心配ありません。


Q:フェイスアップジェルとババロアの違いって?

フェイスアップババロアはフェイスアップジェルに含まれるマイクロコラーゲンや加水分解コムギタンパクに加え、老化の原因といわれる活性酸素の働きを抑制する天然酵母スーパーオキシドジスムターゼ(SOD)などをプラスした、リッチタイプのクリームジェルです。フェイスアップジェルはババロアに比べ、よりハリをもたせる効果の強いテクスチャとなっておりますので、お好みによってお使い分けください。気になるお目元などには、重ねづけしていただくとより効果的です。


Q:平成17年8月25日付朝日新聞朝刊に掲載された「メチルパラベン」に関する記事を見て気になっているのですが…

メチルパラベンは、化粧品をはじめ、食品・医薬品等の安全で優れた防腐剤として、日本や欧米諸国で長い間使用されてきております。また、米国及び欧州の化粧品成分の評価機関でも、その化粧品への使用について、安全性上問題ないことが確認されております。
今回行われた試験は、皮膚の一部を構成する表皮の細胞だけを用いた試験であり、ヒトの皮膚そのものを用いたものではなく、また、紫外線照射装置を使用した試験と考えられます。メチルパラベンは太陽光中の紫外線をほとんど吸収しないことが知られており、米国評価機関の評価では、メチルパラベンに紫外線を照射しても、皮膚に対する刺激に影響を及ぼさないことも明らかにされております。
今回紹介された試験結果は、化粧品の実際の使用とは異なる条件で行われたものであり、メチルパラベンを配合した化粧品をヒトの皮膚に使用し紫外線を浴びた場合に、皮膚の老化が起きるということに直接結びつくものとは考えておりません。
したがいまして、弊社の見解といたしましては、メチルパラベンを配合した化粧品をこれまで同様に安心してご使用いただけるものと考えております。
今後も、引続き化粧品の安全性確保に万全を期すために努めてまいります。